朝晩の気温が下がり、やっと秋らしくなりましたね。つい数週間前まで35度を超える酷暑だったことを思い出すと不思議な気持ちになります。
皆様はどのような時に秋の訪れを感じますか。夕暮れを寂しく感じた時でしょうか。ツヤツヤの新米に舌鼓を打った時でしょうか。
近年は温暖化の影響からか、梅雨が異様に長引いたり、秋が感じられないまま冬に突入したり、いつまでも春らしくならず寒かったり、と四季の移ろいがはっきりしなくなったように感じています。
寒暖の差がハッキリするほど木々の色づきが良くなると言われていますので、毎年秋の紅葉鑑賞・ライトアップを楽しみにしている私は、今年の色づきがどのようになるかを案じています。
英語での電話対応
さて、入社から3か月経ち、英語受電も任せていただけるようになりました。営業のお電話が多く、ほとんどが特定の社員の方と直接話したいという内容です。
もちろんそのままお繋ぎすることはせず、まず会社名や名前、お話ししたい内容を聞き取りするのですが、席外し・外出応対を指定されている場合は、お取次ぎできない理由を伝えた上で伝言を承るか折返しのご希望を伺います。
その際には、I’m afraid he/she is △△△. Would you like to leave a message? (あいにく△△△なのでお取次ぎできませんが、ご伝言を承りましょうか?)という言い回しでお相手の意向を伺うようにしています。
その他にも、以下の例のように臨機応変に応対いたしますのでお気軽にご相談くださいませ。
●担当不在時の英語フレーズ
・I’m afraid he/she is out of office. (ただいま外出しております)
・I’m afraid he/she is away from his/her desk. (ただいま席を外しております)
・I’m afraid he/she is remote-working. (リモートワークで不在にしております)
・I’m afraid he/she is attending a meeting. (会議に出ております)
・I’m afraid he/she is on the other line. (別の電話に出ております)
・I’m afraid he/she is on the business trip. (出張中です)
新型コロナウイルス感染症の影響で、通勤・通学という概念が大きく変化しましたね。
どこに居ても繋がれる便利なツール・システムが急激に普及し、ZoomやLINE等を使ったリモート会議やオンライン研修・講義・面接等もすっかり当たり前の光景となりました。
CUBEにおいても在宅勤務・リモートワークをされているクライアント企業様を複数お見受けします。
CUBE電話代行サービスでは、事務所がご不在でも大切なお電話を逃す心配がありません。
ご用件を伺って転送コールをしたり、ご伝言を承って報告メッセージをお送りしたりと、ご指定いただいた手段で応対いたします。
今後ともCUBE電話代行サービスをよろしくお願いいたします。
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